FC2ブログ

ガンプラのレビューページ。素組み・パチ組みに、ガンダムマーカーでスミ入れして続々量産中。写真多めでレビューします。

カウンター
カテゴリ
プロフィール

工房長かずやん

Author:工房長かずやん
ガンプラを10数年ぶりに手にしました。
懐かしいのと同時に、ガンプラの進化に驚愕。

これから、ドンドン量産していくんでよろしく。

コメント・トラックバック
Comments<>+-
Trackback <> + -
ブロとも申請フォーム
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ
「カテゴリ」からモビルスーツを選択すると、記事が古い順に表示されます。

↓↓ランキングをポチポチっとクリックお願いしま~す。

にほんブログ村 コレクションブログ プラモデルへ
スポンサーサイト
Category: スポンサー広告  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

◆◆お知らせ◆◆
「カテゴリ」からモビルスーツを選択すると、記事が古い順に表示されます。
↓↓ランキングをポチポチっとクリックお願いしま~す。

にほんブログ村 コレクションブログ プラモデルへ
人気ブログランキングへ


PG ガンダムMK2 #05 バックパックを組み立てました。
Category: PG ガンダムMK-Ⅱ  
外装をつける前ですが、発光ダイオードの発光チェックをしたかったため、電池の格納およびスイッチのあるバックパックを組み立てました。

まずは、外観から見てみましょう。
DSCF0638.jpg
ここでも金色の鎖が使われていますね。
また、バーニア部分は内部が赤、外部が灰色と色分けされています。HGやMGではなかなかここまで色分けすることはできないのではないでしょうか。さすがPGといったところでしょうか。

バーニア部分はボールジョイントにより可動するほか、左右それぞれ2基ずつのユニットになっており、引き出すことも動かすこともできます。
DSCF0639.jpg
DSCF0641.jpg

発光ダイオードの発光のための電池は内部に組み込まれており、スイッチはバックパックの上部にあります。
スイッチはカバーに隠されているのですが、カバーを外したところが次の図になります。
DSCF0642.jpg
裏側には金具が突起しており、その突起物を背中に接続することになります。

背中の接続部分が次の写真です。
DSCF0643.jpg

バックパックを背中に接続してスイッチを入れたものが次の図になります。
DSCF0644.jpg
頭部(頭頂部と目)とコクピットが光ります。
先日も記載した通り、コクピットの発光ダイオードのリード線はすべてビニールに覆われています。そこをネジで留めるときにビニールをネジが破ることによって接続がなされるようでした。
実は、2本あるうちの1本は、うまく接続ができていませんでした。ビニールを破るだけではなく、ビニールの中の導線まで引きちぎってしまっていたようです。
そこで、通常通り(?)ビニールをニッパーで剥がし中の導線を露出させ金具に接続することで発行することに成功しました。

次から外装を組み立てたいと思います。
スポンサーサイト

◆◆お知らせ◆◆
「カテゴリ」からモビルスーツを選択すると、記事が古い順に表示されます。
↓↓ランキングをポチポチっとクリックお願いしま~す。

にほんブログ村 コレクションブログ プラモデルへ
人気ブログランキングへ

テーマ : ガンプラ大好き    ジャンル : 趣味・実用


Comments

Leave a Comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。